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2004.06.09

パンク修理はチューブ交換で

休日にレイダックを見ると、前輪の空気が抜けていた。車輪を外し、チューブを出して空気を入れてみると、バルブ付け根からシュート漏れている。
釘などは刺さっていないので、おそらく空気圧が下がったために、段差でリム打ちにより穴があいたのだろう。予備チューブに交換。
レイダックのパンクは今年2度目。前回は通勤途中で後輪の空気が抜けた。これも持参の予備チューブと交換して修理。細いチューブの穴を塞ぐ修理より、安心だ。簡単な工具があれば、10分もあれば交換できる簡単な作業。
これで手持ちの予備チューブがなくなったので、2本購入した。700×23~26/27×1サイズで、バルブは仏式。1本525円と安い。自転車通勤するなら、パンク修理は必須だ。

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