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2009.02.15
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2008.12.13
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2008.12.08
2008.12.07
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2008.12.04
2008.12.03
2008.12.02
2008.12.01
2008.11.30
昭和記念公園晩秋

見頃情報では紅葉は過ぎたとあったが、昨年11月25日から1年ぶりに立川の昭和記念公園を散策した。
色づいた落葉が散り敷かれた光景は、紅葉の盛りとはまた違った趣があり、立木の影が冬の光を落としてそのコントラストも深みを増していた。Ricoh R7で地面ぎりぎりからイチョウを見上げる。
2008.11.23
2008.11.21
2008.11.19
2008.11.18
2008.11.17
2008.11.16
2008.11.15
2008.11.14
2008.11.13
2008.10.25
2008.10.13
2008.10.09
2008.10.08
2008.10.07
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2008.10.04
2008.10.03
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2008.10.01
2008.09.30
2008.09.29
2008.09.28
2008.09.26
2008.09.25
2008.09.24
2008.09.23
2008.09.21
2008.09.15
D80でM撮影

Nikon D80のマクロ撮影(ノーフラッシュ)を練習のついでに、NIKKOR 35mm(旧レンズ)をつけてみる。
ピント、絞り、シャッタースピードすべてマニュアルでの撮影で、手振れ補正もないが、結構面白い。
ピントの最短距離が30cmなので、コーヒー豆挽き器をクローズアップしてみた。ISO400、シャッタースピード1/60秒、絞り開放の2.0だ。しかも常用レンズの体積の半分ほどと小振りだ。
D80の撮像素子はAPS-Cサイズ(DXフォーマット)だから、旧レンズの画角は35mm版フルサイズの1.5倍として、52mmほど。24mmレンズが約35mmだから、この2本あればスナップからマクロ撮影までいけそうだ。
デジタル一眼のレンズ交換は埃の混入の心配があるので、いつもはAF-S NIKKOR 18-200mm 1:3.5-5.6 G EDを付けっぱなしだが、楽しみが広がる。
中版カメラのMamiya M645用接写リングをヤフオクで落札した。こちらでもマクロ撮影を楽しめるかもしれない。
2008.09.07
2008.09.06
2008.09.04
2008.09.03
2008.08.31
2008.08.30
2008.08.29
Caplio R7 購入

サイクリングのお供は長らくDimageXだったが、さすがに200万画素のコンパクト機も物足りなさを感じるようになった。コンデジとして以前からRICOHのGRに興味があったが、欲しいのはサイクリング用の万能機。さらにD80一眼デジカメやM645などのサブ機として考えるなら、値段のこなれた2世代前のCaplio R7がよかろうと判断した。
そして本日届いた。体積ではDimageXとほぼ同じに思える。さらに計ってみるとわずかに軽い。800万画素で28mm~200mmのズームは、KONICA MINOLTA A200と同レベル、さらに1cmマクロが使えるとなれば、風景から花までこれ一台でいけそうだ。webでの評価に音が大きいとあったが、思ったより静かで拍子抜けするほど。キビキビとした動作、分かりやすい操作感。買ってよかった。
2008.08.27
2008.08.26
2008.08.24
2008.08.23
2008.08.17
2008.08.04
2008.07.31
2008.07.30
横浜港(2)

山下公園岸壁に繋留・公開されている日本郵船氷川丸(A200)
10代のころ一度見学した記憶があるが、近年手直しされて再公開された。1930年(昭和5年)に竣工した旅客船、シアトルへの航路を往復した。
2008.07.18
2008.07.13
2008.07.09
2008.07.06
2008.07.05
2008.07.01
2008.06.29
2008.06.11
2008.06.07
2008.06.03
2008.05.18
2008.05.14
2008.05.11
2008.05.05
2008.05.04
2008.04.29
都心点景(A200)
青空が出てきたので、竹橋から歩き始める。カメラバッグには、MAMIYA C330、F/Leica、KONICAMINOLTA Dimage A200が入っている。C330でモノクロフィルム2本(T-Max)撮影、後日現像が上がったらアップする。ほとんどを55mm(広角)レンズで撮影し、途中で80mm(標準)レンズにも交換してみた。先日の宮ヶ瀬ダムでは105mm(望遠)レンズも使ってみたが、何となく画角が気持ちにフィットしなかったので今日は持参せず。

竹橋辺りから気象庁方面を見る。
その後、北詰橋門で札を受け取って皇居に入り、江戸城天守閣跡や楽部、諏訪茶屋、二の丸庭園、白鳥濠、百人番所を抜けて大手門から出る。散策する人の四分の一は外国人だ。
C330を胸にぶら下げて天守閣跡に登ったところで、初老の男性に「MAMIYAさんですね」と声をかけられた。「懐かしいでしょう」と言うと、「実に」と笑顔が返ってきた。
2008.04.28
宮ヶ瀬ダム
あいにくの曇り空だが、3年前の4月にフォールディングバイクで一周した宮ヶ瀬湖へ、オートバイで出かける。MAMIYA C330とVECTIS S-1とNIKON D80の重装備。前回と異なり、ダム湖駐車場に止めて、エレベータでダムを下りて散策した。
フィルム撮影分は現像が上がってからの楽しみだ。
2008.04.26
2008.04.24
2008.04.23
2008.04.22
2008.04.18
ベクティスVレンズ揃う

MINOLTA VECTIS S-1
AF22-80mm/1:4(22)-5.6
AF80-240mm/1:4.5(32)-5.6
この2本のレンズで22mmから240mmまでカバーする。
ベクティス(レンズ2本)にAPSフィルム(40枚撮り)なら小さな鞄一つに収まる。その割に一眼レフ並みの機能が撮る気にさせてくれる。外はあいにくの強雨。
2008.04.14
2008.04.13
2008.04.12
ベクティス/S-100
先日、久しぶりにAPSカメラを使っておもしろさに目覚めてしまった。少し調べてみると、NikonやCanonと同様にMinoltaからもAPS一眼カメラが発売されていた。7種ほどのレンズ群もあったようだ。デジタルカメラ登場によってあっという間に市場から消えてしまった。まずはベクティス/S-1の廉価版S-100の標準セットを入手。

APS一眼《ミノルタ》ベクティス/S-100+28-56mm。専用Vレンズだ。
ずんぐりしたデザインは好みとは言えないが、APSだけあって片手にすっぽり納まるコンパクト一眼。オートの他、絞り優先やシャッタースピード優先があり、露出補正、マクロ撮影機能などもついていて、自動ピントも快適。しかも小雨程度ならOKの防滴仕様とある。重さは315g(電池別)。早速テスト撮影。
2008.04.06
2008.04.05
2008.03.30
2008.03.29
2008.03.26
ZORKI-4+Jupter8
ZORKI-4+Jupter8(50mm F2.0-22)+ISO400で撮影。
Jupter12があまりにいいので、Jupter8を入手。Lマウントの50mm(F3.5)はすでに2本持っているが、F2.0と明るいレンズがうれしい。ソビエトで造られ、幾人もの手を経てきたのだろう。塗装が剥げ、絞り込みが重かったりするが、それでも期待を裏切らない写り。このレンズは当たり……と思いこみたい。
絞り、シャッタースピード、ピントを合わせ、構図と被写界深度を考えながら、息をこらしてシャッターボタンを押す。パシャっというシャッター幕の移動する音。つづいてフィルムを巻き上げる。巻き上げておかなければ、シャッタースピードを再設定できない機構なのだ。
2008.03.22
2008.03.18
2008.03.15
2008.03.13
ZORKI-4
ZORKI-4 + Industar-50mm(f3.5~16)を入手。

Zorki-4は1956年から73年にかけて、KMZ(クラスノゴルスク機械工場)で生産されたという。先の[F/LeicaⅡ]より一回り大きい。
シャッター:横走布幕、セルフタイマー付
シャッター速度:B,1,1/2,1/4,1/8,1/15,1/60,1/125,1/250,1/500,1/1000
ファインダー:1眼式2重像合致距離計連動
フィルム装填:裏蓋底蓋一体着脱式
質量:595g(レンズなし)
まずはテスト撮影。フィルムはISO200

レンズ:Industar-50mm 絞りF3.5 シャッタースピード15分の1秒

ほどよいコントラスト。日の当たる壁も飛んではいない。絞りF8 シャッタースピード250分の1秒
2008.03.12
2008.03.09
2008.03.03
2008.03.01
2008.02.29
2008.02.26
2008.02.19
LeicaⅡ?
70年以上前に造られたLeicaⅡのようなカメラ。軍幹部には「Leica Ernst Leitz Wetzlar」と刻印があり、レンズには「Leitz Elmar 1:3.5 F=50mmとあるが、果たして……。

早速にテスト撮影。
まずバルナックカメラの底蓋を開けてフィルムを入れる練習。何度か失敗したが、4度目に無事装着。
撮影手順は、沈胴レンズを引き出し、右に回転させて固定する。
フィルムを巻き上げてシャッター幕をチャージ。
露出を計って絞りを調整しシャッタースピードを切り替える。
距離計でピントを合わせる。ファインダーで構図を決める。
シャッターボタンを押す。となる。
2008.02.14
2008.02.10
Nicca
知人の父上からNiccaを預かる。
バルナックライカのコピー機で、横走りフォーカルプレーンのシャッター布幕が傷んでフィルムが装填できない。レンズはスクリューマウントのNippon Kogaku Japan NIKKOR-Q・C 1:3.5 f=5cm。NiccaはYASHICAに吸収され、さらにKYOUSERAに吸収されたという。
シャッター幕を交換して撮影してみたい。
まずは材料集め。分解して各部の機構を見る。
単純な作りのようであり、実はどこもかしこも職人の技で組み立てられていることを思い知る。
今なら接着剤で固定するような微小な部品までネジ止め。マウントの誤差を修正するスぺーサーが挟まっているなど、機械精度の低さを技で補っているのだ。
いつ修復完了できるか、今のところ不明だが、ゆっくり取り組むつもりだ。
2008.02.06
OLYMPUS 35 DC
2008.02.02
2008.01.27
2008.01.26
2008.01.20
2007.12.24
2007.12.12
2007.12.02
画像ファイル管理
試行錯誤してきたデジタル画像管理(現在のWin環境で)
目標:後から探し出しやすい、PCのHDDを圧迫しない
1.デジカメのメモリからCDに直接書き込み保存
2.Vixで画像表示させ、ブログアップ用画像を選び出す
3.同時に「アルバム印刷」でL版用紙に横7枚×縦5枚(ファイル名込み)でサムネイルを印刷
5.選んだブログアップ用画像を「画像サイズ一括変換 Free」でリサイズ
4.CDとサムネイルに年月日とメモを記入して管理
7.お気に入り画像は絵はがきサイズに適宜印刷して利用する
6.デジカメから画像ファイルを削除
手元に保存用として残るのはCDとサムネイル
パソコンに一時的に記録されるのはブログ用にリサイズした画像ファイル。これもiPodに同期後、削除。
今後の保存メディアとしては、DVD-RWを予定している。






























































































































































































































































































































































































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