Yashica CCN(F1.8 35mm)で撮影。自家現像。
続きを読む "大洗八朔祭(モノクロ)"
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8月29日は大洗八朔祭。通行止めした商店街を山車巡行。店も軒先に提灯を下げ、店頭に模擬店を出し、夜店が並ぶ。(Ricoh R7)
続きを読む "大洗八朔祭(カラー)"
淡水駅からMRTに乗る。券売機でプラスチック製のトークン(専用コイン)を購入し、改札でタッチして入る。台北駅で板南線に乗り換え、永春駅で降りる。目指すは台湾鉄道松山駅の北側にある饒河街観光夜市。地上に出ると夕立のような雨だった。
しばらくアーケードの商店街を歩く。地元食堂の入口のガラスケースに並ぶ漬け物に目が止まる。
続きを読む "台北(13)"
新北投駅からMRTに乗り、一駅隣の北投駅へ戻り、淡水線の終点駅・淡水へ向かう。
続きを読む "台北(12)"
台北市内を縦横に走るMRT(台北大衆捷運系統)で新北投温泉へ向かう。
続きを読む "台北(11)"
九分は映画「非情城市」の撮影地として人気スポットとなった。ガイドは「千と千尋の神隠し」のイメージはここから得たと言う。なるほど千尋の両親が無人の食べ物屋でご馳走に夢中になり豚と化す場面はそれらしい。 その撮影地周辺がこの石階段周辺。朽ち果てた映画館がひっそりと残され、真っ赤な提灯が、かつてのゴールドラッシュに沸いた賑わいを醸している。
続きを読む "台北(10)"
観光2日目。午前中に台北市内から高速道路で北東へ約40分、基隆(キールン・国際港)から10kmほどの山中にある旧鉱山街九分(人偏に分が本字・キュウフン)を訪ねる。 麓近くの駐車場で地元バスに乗り換え、つづれ折りの道を10分ほど登ると、坂と階段の町の入口に到着する。
続きを読む "台北(9)"
士林夜市はまるで迷路。幾重にも連なる看板が刺激的。食欲をそそるのは漢字表記のためだろう。
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1日目の観光はまだまだ続く。40分間の足裏マッサージ、免税店のショッピング、小籠包の夕食に舌鼓を打った。県泰豊は上海料理店、たっぷりの生姜にタレをかけて次々と運ばれてくる小籠包を食す。その後、市の北部にある士林夜市でフリータイムを楽しむ。初めて訪ねた町をこれだけ効率よく回るのは、個人ではまず不可能に使いだろう。
亜熱帯の国だけあってフルーツが色とりどり。
続きを読む "台北(7)"
郊外にある故宮博物院の一番の見所を駆け足でを見学した後、忠烈祠(戦死した将兵の慰霊場)で3軍兵士の衛兵交代式を見る。 選抜された兵士は視線も動かさない不動の姿勢で任務に当たる。
続きを読む "台北(6)"
中正紀念堂から、雨に霞む台湾民主公園と国家音楽庁(右奥)と自由広場門(左奥)を見る。
続きを読む "台北(5)"
大龍峒保安宮に隣接する孔子廟。
続きを読む "台北(4)"
雨の台北。7:50に迎えのバスがやってきた。ガイドはmini Yoさん。
医学の神さま保生大帝を祀った大龍峒保安宮の山門の装飾と提灯。台北の三大廟のひとつで、MRT圓山駅の西側に位置する。
続きを読む "台北(2)"
夫婦初海外旅行として台北を目指したのは大正解だった。市内と近郊を巡るパッケージツアー。サービス産業の恩恵を受けて、楽な旅を堪能させてもらった。 台湾は中国との関係改善が進みつつあり、徴兵制度も5年後には廃止されると報じられている。
飛行時間3時間半。時計を1時間戻して時差修正。 入国審査、両替を終えて、ツアーガイドの待つロビーへ向かう。空港内の観光案内垂れ幕にはTaipei101タワーの写真。 台湾桃園国際空港から高速道路で市内まで約40分だ。
続きを読む "台北(1)"
正月休みの最終日にスポーツショップで購入したROCKPORTのトレッキングブーツ。今まで愛用してきたMont・bellのトレッキングブーツがかなりくたびれ、底が磨り減ってきたので次を探した結果だ。より軽量でありながら、ビブラム・ソールは一足毎に柔らかく心地よい。
SONY ICF-B50 TV(1ch-3ch)/FM/AMポータブルラジオ 大きさ:幅126×高さ98.5×奥行50mm 質量:275g(電池2本含む) 防滴仕様 ニュース、天気予報チェックにラジオは必須。長い夜もこれがあれば心強い。予備用リチウム電池と非常ライトを内蔵している。
スーパーマイクロメッシュバーナーIII P-113 出力:2,300kcal/h 燃焼時間:約90分(IP-250タイプガス使用時) 収納サイズ:8.5×2.8×6.9cm 本体重量:76g 自転車サイクリングで愛用している小型バーナー。お湯を沸かしてコーヒーを飲む、ラーメンを作る、一人分ならこれで十分。
Colemanコンパクトクッションチェア サイズ=使用時:約39(W)×39(D)×58(H)cm 収納時:約15(W)×15(D)×58(H)cm 座面高:約34cm 重量:1.4kg 4本脚で傘のように畳める。お尻がすっぽりおさまり、寄りかかれるので快適だ。
キャンパーズコレクションLED9ミニランタン FD-220E97 キャンプの夜は早々に寝るに限るが、暗闇の中、ランプは必要。ということで、テント内でも使える電池式ランタン。LED電球9個で光量調節可能。常夜灯程度だが、本も読める明るさがある。生活用耐滴防水で直径11.4×高さ13.5/17.5cm
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1人用Coleman コンパクトツーリングテントST 170T7300R 本体サイズ:使用時/約幅210×奥行120×高さ100cm、収納時/約直径16×幅42cm 質量:約3.5kg、耐水圧:約1500mm 来年はバイクにキャンプ用具を積んで泊まり歩きたい。そのための装備を準備中。まずはテント。試し張りも終えた。これにシュラフ、シート、折り畳み椅子とテーブルが加わる。
Zippo ハンディーウォーマー プラチナ触媒の酸化作用で発熱する化学カイロ。Zippoオイルを満タン入れると24時間発熱が持続するとあったが、半量入で16時間ほど熱を発していた。:縦100×横68×厚15mmでフリース袋に入れて持ち運ぶ。腰のベルトに挟むと、背中全体に暖房が柔らかく当たっている感じがする。寒い日に出かけるときに手放せない。
ブロック塀とクラシックカー。TriX400自家現像
続きを読む "ご近所散歩"
池袋駅南にあるビックリガードは、JR山手線をくぐっている。かつてそこを通りがかる荷車を牽く馬が電車の音に驚いたというのでつけられたという名称である。写真は西武池袋線をくぐる歩行者トンネル。(Yashica Electro 35 GT TriX400自家現像)
続きを読む "ビックリガード"
河原の野草のマクロの世界に色と造形の美しさが様々。
続きを読む "野川の秋マクロ(2)"
桜の木に巻き付く蔦の葉が色づいている。
続きを読む "野川の秋マクロ"
およそ45分で浜離宮恩賜公園の桟橋へ。隅田川から防潮堤の隙間を入った奥にある。ここは5月4日に公園内を散策した場所でもある。
続きを読む "上野駅から日の出桟橋まで(5)"
水上バス「隅田川ライン」は満席。観光バス団体、韓国人、インド人、聞き慣れない言語が飛び交う。間もなく佃島。
続きを読む "上野駅から日の出桟橋まで(4)"
浅草の仲見世の混雑を突き抜け、間もなく出航という日の出桟橋行き水上バスに乗船すべく並ぶ。桟橋の隅田川対岸にアサヒビール本社が見える。
続きを読む "上野駅から日の出桟橋まで(3)"
昨日、「墨花」という半紙500枚と2種類の細筆を求めた。弘法筆を選ばずどころではなく、よい筆は文字にリズムが生まれる気がするのは、素人故だろうか。 写真は今日書いた一節だが、カメラを斜に構えて誤魔化した。気に入った文字が描ければ、また掲載するかもしれない。
上野駅コンコースに浅草酉の市の大看板。「三の酉まである年は火事や、災いが多い」との故事にならい、三の酉の年にだけ酉の寺長國寺から火除け守りが授与されるという。
続きを読む "上野駅から日の出桟橋まで"
駅近くのビニールハウス脇に咲いていたブラジル原産のチロリアンランプ(あおい科・Abutilon megapotamicum)をD80にマクロレンズをつけて。
続きを読む "連休中日"
ハロウィンだという。白金高輪の花屋の店先で。
10月第5週 (今週の自転車通勤) 97.87km 今年の積算走行距離 1499.97m ロード1回、折り畳み各1回。木曜日は夜中に市ヶ谷へ届け物をして帰宅。
続きを読む "ハロウィン"
色づき始めた蔦
続きを読む "小さい秋(4) 色づき"
色といい形といい、まるで革のようにさえ見える落ち葉。
続きを読む "小さい秋(3)落ち葉"
小川のほとりの木に絡んでいたカラスウリが真っ赤に色づいていた。赤と枯れ色、紫、緑の配置を考えながら構図を決めた。
続きを読む "小さい秋(2)カラスウリ"
自由学園の庭で小さい秋見つけた。記念講堂前の池にあったガマの穂。
続きを読む "小さい秋"
小金井公園の桜にとまっていたトンボ(マクロで巨大に)。
氷川丸をRICOH R7で。
続きを読む "横浜港町(8)"
横浜大さんばし越しにみなとみらい21地区を見る。
続きを読む "横浜港町(7)"
横浜大さん橋からみなとみらい21地区を見る。
続きを読む "横浜港町(6)"
エリスマン邸近くのしゃれたレストラン。
続きを読む "横浜港町(5)"
エリスマン邸はA・レーモンドの設計。帝国ホテル建設のためライトの助手として来日したレーモンドは優れた建物を数多く残し、「現代建築の父」と呼ばれている。1926年に建築され、90年に移築復元された。
続きを読む "横浜港町(4)"
ベーリック・ホールの居間からパームルームを見る。1930年に建てられたイギリス人貿易商の家。後に2000年まで、セント・ジョセフ・インターナショナル・スクールの寄宿舎として使用されていた。
続きを読む "横浜港町(3)"
ブラフ18番館。これも1993年にここへ移築されたもので、横浜市認定歴史的建造物。下は大正末期の外国人住宅だったが、その後カトリック山手教会司祭館として91年まで使用されていたという。
続きを読む "横浜港町(2)"
久しぶりにご近所の畑の脇を歩くと、冬野菜が生き生きと育っていた。もう一月もすれば、白菜漬けが始められる。
続きを読む "ご近所の白菜"
関西から戻った娘の京都土産。お茶に合わせて口に入れる。RICOH R7で撮影。
太鼓とお囃子の音に誘われて表に出てみると、まさに目の前を老若男女に担がれた神輿がかけ声と共に通り過ぎるところだった。
続きを読む "神輿"
Y君とM駅近くを散策中に沖縄料理の小米泉家を発見。写真は沖縄おでん。なぜか泡盛の守禮(30度)が気に入りお代わり。豆腐容、グルクン唐揚げ、島らっきょうキムチ、ゴーヤちゃんぷる、ゴーヤと黒豚の冷しゃぶ風サラダ、そして沖縄そばで締める。大満足。
続きを読む "沖縄おでん"
地元の神社の参道にかかる祭り提灯。ポケットにRICOH R7。
新大久保と新宿の中間辺り、気がつくとハングル文字の看板が並び、異国に紛れ込んでしまったようだ。そんな1軒に入って韓国料理を楽しむ。女子グループも多い。台湾旅行から帰ってきたS君の写真を見ながら、旅の様子を聞いた。
続きを読む "韓国街"
お昼に食べたスパゲッティ。テーブル周辺はかなり薄暗かったが、R7でマクロモード撮影。窓からと室内との光源の違いがはっきりと出ている。
楽々農業のchariotさんからいただいた白みくり(完全有機栽培)と玉葱、馬鈴薯(化成併用)。今晩の食卓に載る予定。 Mamiya M645 80mm(KodakProfessional T-Max400 自家現像)
オルゴールの森を散策
続きを読む "河口湖(2)"
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